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会社案内制作 40年間でのべ10000社の実績

おかげさまで伝創社は9月で40期を迎えました。 当社では創業以来、あらゆる業界のお客様の「会社案内」を、延べ10,000社以上制作しています。 <実績例(一部)> ▼大手食品メーカー様 ▼住宅企業グループ様 ▼技術系企業様 最近、新たに会社案内を作りたいというご相談が増加傾向にあります。 スタートアップ企業の信頼獲得や急激な事業環境変化に対応するニーズのほか、コーポレートサイトがスマホ対応でコンテンツを絞り込む中で会社案内の役割も変化のタイミングにあるようです。 私たちは、企業や組織が自らの姿を表現していく過程をお客様とともに考え、デザインやコピーとして形にしていきます。制作のご予定があれば、ぜひお声がけください。  
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オリジナルカレンダーを作りませんか?

いま伝創社の制作部では、オリジナルカレンダーの制作が進んでいます。 カレンダーと一言でいってもいろいろな種類があります。 例えば、オーソドックスな壁掛けタイプでも オウンドメディアのWebコンテンツ連動をさせる企画や ▼ナショジオコラボカレンダー/Webサイト展開事例(伝創社の実績紹介ページへリンクします) 卓上タイプのカレンダーをDM代わりに定期的に顧客へお送りし、エンゲージメントを維持する、といった目的の施策も行っています。 ▼卓上カレンダーをDMとして配布、会社案内ともブランディング連携(伝創社の実績紹介ページへリンクします) それ以外にも ▼お花の形の飾れるカレンダー(pdf) ▼著名写真家を起用した芸術性の高いカレンダー(伝創社の実績紹介サイトへリンクします) など、貴社の広報・マーケティング課題に合わせてコンセプト開発から制作まで、トータルにお手伝いさせていただいています。 テクノロジー全盛の時代ですが、カレンダーはBtoBにも、BtoCでも活用でき、長く使っていただけるブランディングツールとして、いまも幅広く使われています。 どこかホッとするアナログな感覚が根強い人気の秘密かもしれません。 ぜひお気軽にご相談ください。
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教育専門誌「月刊先端教育」創刊  広告掲載のご案内

7月13日(土)に創刊準備号が発売され、この秋、10月1日に創刊される新雑誌「月刊先端教育」をご紹介します。 いま、AIや少子高齢化、グローバル化に直面し、多くの教育者や企業が、次世代の教育の姿を模索しています。 「月刊先端教育」は「未来を築く、人材育成」をテーマとして、これからの新しい教育に携わるキーパーソンに向けて、テーマを深く掘り下げた記事を特集する教育専門誌です。 オンライン版も同時に立ち上げ予定です。 タイアップでは、教育・教材、ICT、建設・設備、防災、旅行といった「教育」に関連したあらゆる商品・サービスの訴求に活用いただけます。 ≫総合媒体資料(pdf) 「月刊先端教育」への広告掲載にご関心をお持ちいただけましたら、詳しいご説明をさせていただきます。 どうぞお気軽に、伝創社 営業担当までお問合せください。 出版社「月刊先端教育」サイトはこちら
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内定者研修に「宣伝会議賞」で   入社ロイヤリティ向上

      「宣伝会議賞」の申し込み締切が迫っておりますが今回は、『採用内定者研修』での活用をご提案させていただきます。 近年は新卒の売り手市場が続き、内々定後に学生側が迷うケースがよく見られます。 宣伝会議賞は「自社をひとことで表すキャッチフレーズを募集」などの課題を企業・組織が提示し、それに対する応募を募る企画です。 これに内定者や社員の方からも応募いただくことで、自社についてあらためて深く考える機会が生まれ、ロイヤリティの向上につながります。 内定者の離脱防止や、社員へのインナーブランディング効果も期待できます。 ▼企画概要資料はこちらです。 http://www.densosha.com/wp-content/uploads/2019/05/Se_naitei.pdf 当社は「宣伝会議賞」最多取扱代理店です。もしご関心をお持ちでしたら、詳細をご案内致しますので、お気軽にご相談ください。
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拭く・包む・飾る~        暑中見舞い・夏のご挨拶に     (京染 手ぬぐい)

  初夏のような気候の日も多くなってきました。 夏イベントのノベルティは、うちわなどが定番ですが、手染めの「日本てぬぐい」をオリジナルデザインで制作するアイデアはいかがでしょうか? 日本の伝統イメージの柄や、まったくのオリジナルで作ることも可能です。 手拭は「拭く」だけでなく「包む」「飾る」、 万一の災害時にも役立つなど多様に活用でき、また日本の文化も感じさせる魅力があります。 製作は、京都の染物工房で手染めになりますので、少し時間がかかります。 もしご関心をお持ちでしたらお早めにお問い合わせください。 ▼当社制作事例 オリジナル和柄 手拭い http://works.densosha.com/novelty/104/1277 システム会社様 周年記念品セット事例 http://works.densosha.com/novelty/104/950 ▷「DN/BIZ」ご紹介ページはこちら  
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伝えたいことを、手のひらにのせて(ブロックメモ)

年始のご挨拶もひと段落し、様々な仕事が2019年の目標とともに本格始動しはじめた今週。 ご挨拶の中では、媒体出向といったプッシュ的な関りだけでなく、お客様と直接コミュニケーションをとり、しっかりと繋がりたい、 自社のサービスや商品の強みをもっと知って欲しい、という声が聞かれます。 サービス、商品など、大切なメッセージを浸透させるために取る手段は様々ありますが、 瞬間で消えるCM、ネット広告だけでなく、手元に残るグッズを活用されてはいかがでしょうか。 例えば、壁掛けカレンダーであれば、毎年同じサイズのご依頼をいただいているお客様の お取引様の壁に、カレンダー形の日焼けがついているほど欠かせない存在となっている、という話をうかがいました。 当社からお年始にお配りしているブロックメモをデスクに置いて、毎年ご活用いただいているお客様もいらっしゃいます。 こうした声を直接うかがうと、人と人との繋がり、仕事は現場で人が動かしているということを実感します。 伝創社ではお客様との仕事の中で磨かれたオリジナル商品が数々存在します。 当社のノベルテイーサイトではそういった商品をご紹介しております。 12月末にリニューアル始動したばかりですが、これから当社の商品をどんどんアップしていきますので、ご覧いただけますと幸いです。 https://densosha.sakura.ne.jp/dnbiznovelty/ 本年もどうぞよろしくお願いいたします。
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従業員がみんなで「世界記録に挑戦」、一体感を醸成する。

いま、人材の不足や定着率の低さが様々な業界で課題となっています。インナーの意識統一に向けては、例えばブランドブックの配布やブランディング会議のような形で、「ブランディング」としてのコミュニケーション展開をしてきている企業も多いですが、こうした社内教育的なスタイルではなく、もっと楽しくブランディング効果を上げられる方法がないのでしょうか? そこで、「社内イベント」が再注目されています。従業員とそのご家族の参加による運動会やホテルでのキックオフパーティー、周年記念イベントなど、目的や参加メンバーによって形式は様々ですが、いずれも、参加型で一体感を醸成することが重視されます。イベントの実施にあたっては「コンセプト」の設定が重要であり、参加者が共感できる自社ならではのメッセージを掲げることで、より効果的なイベントを実現することができます。 企業コンセプトに基づいたイベントアイデアとして、参加者全員が何かの「世界記録」にチャレンジするという企画があります。例えば、「全員で折鶴を折る」、「巨大なモザイク画を作成する」、「一斉に手でサインを作る」などといったものです。比較的簡単に挑戦できるものでも、参加者が全員で一斉に行うことで「世界記録」に認定させることができます。全員参加で作った記録が、参加者一人ひとりの心と社内外に示せる明確な記録としてしっかり「残る」ことで、イベントはオリジナルでかけがえのないものとなることでしょう。世界記録にチャレンジする企画については、詳細な資料がありますので、ご興味がありましたらぜひお問い合わせください。
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「漫画」なら、商品・サービスをわかりやすく伝えられる

クール・ジャパンという言葉からも想起される「漫画」は、もはや日本の代表的な文化の一つです。漫画の起源とも言われる『鳥獣戯画』は平安時代までさかのぼりますが、現代、特に「週刊少年ジャンプ」に代表される少年・少女漫画週刊誌が多くの発行部数を誇った1970~80年代に子供時代~青春時代を迎えた世代が現在、ビジネスにおける決定権層を形成しており、いま、漫画は日本のあらゆる世代にとって親しみのある表現方法となっています。 こうした中で、自社の商品・サービスの特徴をわかりやすく伝えるために「漫画」の手法を活用するケースも増えています。コンシューマー向けの商品や子供向けの学習教材などでは以前から多用されてきた、広告としては「古典的」とも言える手法ですが、最近では、大人向けやBtoB向けの商材にも活用されるようになってきました。これは前述の通り、決定権層が「漫画世代」にさしかかってきたことに関係すると考えられます。 また、漫画には「キャラクター」があります。このキャラクターを広告コミュニケーションに活用することもできます。認知度の高いキャラクターであれば、そのキャラクター性を自社商品・サービスと結び付けてアピールすることができ効果的です。例えば「どら焼き」好きのキャラクターを、どら焼きの商品広告に起用するといった考え方です。また実在するタレントとは異なり、突発的なトラブルなどのリスクが低いこともメリットです。漫画のキャラクターを起用する場合は、ターゲットの世代や属性に配慮することで、その認知度を100%活かすことができます。 さらに、最近では「Twitter漫画家」といったジャンルも登場しています。作品発表の場を従来の紙媒体ではなくWebで行っている作家群ですが、フォロワー数の多い作家に作品の制作を依頼することで、そのネットワークを活かすことができ、話題づくりにつながりますまた、Webのため更新が容易で、Webでの広告配信と相性の良いクリエイティブを実現できます。Webで認知を高め、テレビその他のメディアで幅広い活用に展開している作家も多く、「どこかで見たことがある作風」と感じることもあるでしょう。 このような、「漫画コミュニケーション」については、詳細な企画資料がありますので、ご興味がありましたらぜひお問い合わせください。
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「AI」を実務で取り入れるには?

最近「AI」という言葉をメディアで目にしない日はない、といっても過言ではないほど注目を集めるAI=人口知能。「AIに仕事を奪われる」といった悲観的な記事から、「いや、AIはイノベーションをもたらし、新たな仕事を創り出す」という論調まで様々です。しかしこれほど話題になっていながらも、実際の業務にAIを取り入れている企業・組織はそれほど多くはなく、「自社でAIを使ってどのような取り組みができるのか」を検討中という動きがまだ中心のようです。 しかしながら広報的な観点からすると、AIのような最新テクノロジーの導入は、早期であるほど話題性があり、メリットが大きい面があります。また、今後どのような方向に進化していくか誰にも分からない中だからこそ、トライ&エラーでAIそのものの進化を自社のイノベーションに組み込んでいくといった考え方もでき、「まずできることからAIにやらせてみる」という発想もあってよいのではないかと考えられます。 そこで、コミュニケーションの視点から、実務に取り入れやすい「AI」をご紹介させていただきます。まず一つは、Webサイトに「AI」を取り入れる、という方法です。具体的には、 AIがお客様の質問にリアルタイムで答えるFAQシステムが作れます。さらに、リアル店舗なら、デジタルサイネージ画面を設置し、そこにキャラクター型のAIを入れて、来店客へのご案内をすることが可能です。多言語対応のAIなら、英・中・韓などの言語を中心に、インバウンドの外国人観光客にも簡単に対応できます。 このようなプロモーション的な方向性からのAI導入に加えて、もう一つ「人手不足」への対応としてAIを活用するという考え方もあります。例えば、社内向けヘルプデスク担当をAI化することで、継続的な生産性の向上が図ることができます。社内のナレッジをAIに蓄積して経験を積ませていけば、社内の「生き字引き」的なAIを育てることができ、しかも24時間365日休みなく対応させることが可能になるのです。 以上、「まずは取り入れてみる」AIのご紹介については、詳細な企画資料がありますので、ご興味がありましたらぜひお問い合わせください。
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「業界紙(誌)」で新マーケットを開拓する

メディアの勢力図が大きく変化し、「雑誌」や「新聞」などの紙メディアは逆風の時代とも言われてきました。中でも「業界紙(誌)」のジャンルにおいては、Web以前の時代に貴重な情報源として親しまれた新聞・雑誌が休刊・廃刊に追い込まれる事態も多く発生しました。しかしこうした流れが一巡し、優れた業界メディアが生き残った今、広告会社の肌感覚として、新たな業界メディア活用の動きが始まりつつあると感じています。 従来、業界紙(誌)への広告出稿の多くは、業界内の広告が中心でした。例えば化学業界なら化学メーカーや関連業界の企業からの広告といった具合です。中には「お付き合い広告」のようなものも散見されました。しかし今、目に付き始めたのはこれまでとは異なり「全くの異業種」企業からの広告出稿です。その背景には、業界を超えてボーダレスな事業展開を行う企業が増えていることが挙げられると考えます。 ひとつはIoTの進展により、テクノロジーの分野でソフトとハードの垣根がなくなり、互いの業界に新製品・サービスを広げていく動きがあります。また、従来のビジネスから新たな成長可能性を捉え、例えば「教育」分野に参入するなど、新規ビジネスを開始する企業様もあります。いずれの場合も、従来の商流とは異なる業界からリードを獲得したいというニーズが生まれ、その結果として、特定の業界に特化したメディアを活用するという戦略が取られるのです。 当社では、BtoB企業とのお取引が中心であることもあり、長年にわたり様々な業界紙(誌)への広告を取り扱っています。(参考)http://works.densosha.com/media/37、その中で各業界の主力メディアとして位置づけられる紙誌を把握しており、お客様ごとに最適なメディアプランをご提案することが可能です。業界紙(誌)は、発行部数がABCなどの公査対象外のものが多く留意が必要ですが、例えばDMやターゲティングメールと組み合わせるなどの方法で、新規ターゲット市場に効果的なアプローチをすることも可能です。このあたりのマーケティング施策も併せてご提案できることが、当社の強みでもあります。 各メディアの媒体資料がございます。お気軽にお問い合わせください。
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